ウオタニコイルの取り付け、及び諸々の作業です。

当初ミドルウェイトアウターローターも取り付けの予定でしたが、コンプリートエンジンなので付いていました。

ノーマルフレーム用ウオタニコイルステーを用意してウオタニコイルとドッキング。

これにスピードプロツインシリコンコード+シリコンプラグキャップを取り付けます。

ウオタニコイルの場合コイルとコードの接続が通常とは違うのでまずはシリコンコードにIGコネクターを

MSDターミナルクランピングツールでカシメます。

もう完全にプロ用ツールですよ!

簡単にIGコネクターがカシメれましたので、ウオタニコイルと接合。

ノーマルコイルを外してウオタニコイルを取り付けます。

シリコンコードを適度な長さでカット。シリコンプラグキャップを取り付けます。

配線も標準ではちょいと長いので、こちらもカットしておきます。



ウオタニコイルになりますので、タケガワLCDスピード&タコメーターなのでタコメーター配線もSPL加工。

コイルに取り付けると凄いタコの動きになります。

さてさて、完成。

あとはシフトアップのスタビライザーが入荷すれば・・・

R15349